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子供が欲しいか欲しくないか 理由付き

結論でいうと欲しくはない。

欲しく「は」ないのだ。

自分と好きな人の間に子供を授かることを想像したらそれは素敵なことだと思う。

ただ、産むのは僕一人の力ではない。ここがポイント。身体的な要因で子供をつくれないことが発覚したときにどうなるんだ?って話。欲しいけどつくれない状態。

僕の精子が使い物にならない場合はいい、これは謝罪して相手に判断を任せればいい。子供がつくれない僕に愛想を尽かせて出ていってもしゃーない。

ただ、相手に何らかの問題があったときには一生二人で生きていく選択を躊躇なくしたいと思っている。

世の中には、奥さんに子宮がんが見つかるやいなや離婚して放り出されるみたいな話が沢山あるらしい。ちょっと理解できない。

僕は長男だし更に言えば従兄弟の中でも一番年長者。馬鹿親、その上のじいさんばあさんが余計なことを言うのは火を見るより明らかなのだ。孫の顔が..ってまだ結婚もしてないのに僕に言ってくるし。

だいたい相手方の親の実家なんて行きたくないだろうに....これに関しては僕が盾になって、いざというときは親戚一同と絶縁することも視野にいれて臨んでいく。

話がそれたが、子供は欲しいと言えば欲しい。ただ、子供 < 嫁 でありたいので【欲しく「は」ない】というスタンスで生きていく。